2020年5月9日土曜日

ステラセプト世界の謎

こんちゃ(。・ω・)ノ

毎度お馴染みちり紙交換ならぬ紙HPで即死しまくりの双剣です!

大聖堂最上階が実装?発見?前から実装されてたけど気付かなかっただけ?されてしばらく経ちましたが、なんかストーリークエストの終わり方といい原初の書が言っている事といい謎が深まるばかりですよねー。

確かストーリーではタラゼドとシルマが同一の存在を匂わせるような終わり方だったように感じましたが、原初の書が言っている事を纏めると完全に別ものみたいですよね。一体のタラゼドイラに一瞬で滅ぼされたとか言ってるし笑

ともすれば寧ろセファイドとシルマが同一の存在とも取れなくもないシチュエーションです。

光と闇は表裏一体とでも言ったところでしょうか?

少なくともシルマは元々サダルスゥドを養殖場として創った存在で言わばこの世界の本当の神だったようです。

そしてセファイドはそこに住む食料達が食べられたくない!と言う思いが生んだ新たな神でありシルマに対抗しうる力だったわけですね!

皆さんはどう解釈しましたか?

おっさんは上記のように思いましたが何か釈然としない気持ちですねー。

残りの7星座も解放されないうちにストーリーとりあえず終わっちゃった感じになり、この先発展させようとしたらかなり無理な感じになりそうだし一体どうしたいんでしょう運営さん!

惑星フラガリア解放と共に新章突入なんて展開にならないかなー?なんて思う双剣のおっさんなのでした。

















でもきっとそうなったら惑星フラガリアでは今までの装備が一切役に立たなくなったりしそうで怖い((( ;゚Д゚)))

フラガリア専用装備じゃないと戦えないとか、ステラズ装備でもダメージ1とか…あり得る



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