2018年1月28日日曜日

狩り場の仲間たち

狩り場の変遷と傾向


以前の記事でレベリングはストーリーを進めながらが理想だって書きましたが、ストーリーと平行して普通にレベルアップして行けるのはたぶんアリオト火山までが限界だと個人的には思います。

これはレベルにすると5~6(剣、銃、魔の合計)辺りだと思います。

そのためストーリーを進める上でマップに対するレベルが見合ってないなって感じたなら何処かで強制的にでもスピカ(経験値)を稼ぐ必要があります。

自分が知っている狩り場の中で一番古いものがミンタカ地下道や商業区にある下水道の地下4Fか5Fで、もっと古い方曰くアリオト火山が狩り場だったことも有ったみたいです。

その後テルティの里から行ける大樹の廃墟ワイバン地区がしばらく全盛期を迎え、惑星カピタータの登場で今度はこちらが全盛期を迎える事になります。

そして今はユーザー数の減少で維持するのが難しくなったカピタータに代わり後半のマップであるエウドーレ樹砂林かピュートー遺跡が主流で、カピタータが開いている時だけそこにたまに狩り場が形成されるようになりました。

ただ何れの狩り場もワイバン、カピタータが全盛期時代の時の様に行けば必ず狩り場が形成されている状態と異なり、Lobiなどのゲーム交流サイトを使って予め狩り場形成されているかの情報を得てからでないと今は行くだけ行き損な事が多いのが現状です。

アリオト火山
スピカ量50くらい、ラヴァールと言う恐竜型モブが好戦的で近寄っただけで囲まれてしまう。
一気に倒しきる力が無いとけっこう危険なマップ。


下水道
スピカ量100~300くらい、4F、5Fに行くまでが非常に遠い道のりだがいまだに原石やリファイン集めのために利用している人も少なくない。


ミンタカ地下水道

スピカ量70くらい、エリアボスのミンタカMPKでよく狩り場崩壊していました。
今、最新のマップであるピュートーのボスもこんな過去形にされる時がいつか来るのでしょうか?


大樹の廃墟ワイバン地区

全盛期は1~4の全サバ重すぎてサーバーの強化しろってみんな言ってるくらい人人人であふれかえってました。


狩り場の仲間たち


狩り場ではパーティーに入る事でより効率良くスピカを稼ぐ事ができます。
またパーティーメンバーのさまざまなスキルで生存率も飛躍的に上昇します。

惑星カピタータにてタコパの様子

わちゃわちゃ感がなかなか楽しい。
ウルサマヨル(ここのボス)がタコみたいなのでここでの狩りをタコパと言う。
タコを叩くだけでも他の人が倒したモブのスピカが入り、モブの湧きが非常に多いためスピカが入るスピードが半端なく早い。
今でも人気の狩り場。



パテメンのお二人

上のスクショは許可を頂いて撮影させてもらったあさとさんとシスイさん。
5人のフルパテでしたが他のお二人はパスとの事で3人で撮影しました。


一見過疎具合が半端なく見えますが…いるところには人いるんです!
確かに全盛期に比べたら間違いなく過疎ってます…
過疎ってますが自分は見捨てませんよ!このゲーム






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