2019年11月23日土曜日

ETERNALと類似するゲームと比較してみた

こんちゃー(。・ω・)ノ
最近、爆走ドリフターズと言うレースゲームにどハマり中な双剣のおっさんです!

育成要素もちゃんと有りますが、まだ人口が多いというのもあってマッチングが同じようなレベルの人と当たりやすいからPSでけっこう勝てるところがとても良いですね!
久しぶりに眠いのをおしてまでやってしまうハマりっぷりです。
おっさん的にはエターナル正式リリースまでの繋ぎとしては最高のゲームかも知れません。




デフォルメされたキャラがちょこんとカートに乗っかってる感じがかわいいですが、なかなかスピード感があり内容は本格的なレースゲームです。

前回の記事でも書きましたが、MMORPGというジャンルはおっさんみたいに頑張っても一日にせいぜい二時間ゲーム時間を取れるか取れないかの人にとっては、よほどハマれるゲームを見つけない限り余計ストレス溜めるだけなんですよね(^^;

そういう意味ではエターナルはこの手のジャンルとしてはステラセプト以来初めてハマれそうな予感がしています。

そんで今回思い付いたのが、エターナルの魅力って他の似たようなゲームと比べてどんなところだろうかって事です。
CβT2もそんなにやり込んだわけではないので、エターナルについてはそこまで語れるわけではないですけど、何となく世界観とか体験してみて感じたところと他の似たようなゲームとの違いについて、あくまで個人的な見解ではありますがちょっと比較してみたいと思います。

エターナルに一番近い感じのゲームと言えばたぶんアヴァベル辺りじゃないかと思いますが、おっさん実はアヴァベルについてはあまりプレイしておらず今回はあえて外させてもらいました。
けっこうファンの方多いでしょうから期待された方はすみませんm(_ _)m

比較する対象はおっさんが6年間ハマったステラセプトと3ヶ月くらいは頑張ったヴェンデッタ、そして今この手のジャンルでは一人勝ち?状態の黒い砂漠Mobileの3つにしたいと思います。



キャラの描写



エターナル




非常に綺麗です!としか言いようが有りません。スタイルは最近の流れに沿ってか9頭身な感じで良すぎだとは思いますが、現実逃避するには良すぎる事に越したことはありませんよね。
顔の感じはアニメ感は一切なくリアル系な感じです。
正式リリースの際にはおそらく顔の位置関係やメイクなど、もっと細かく設定できるようになるでしょうから、キャラメイクに時間がかかってなかなか本編に進めないかも知れませんね。
アバター装備の描写も非常に細かく光沢の感じもリアルで秀逸です。


ステラセプト




アニメとリアルの中間な感じですね。さすがに6年物なだけにちょっとカクカク感が否めませんが、まあ綺麗な方だと思います。
顔の位置やメイクなど細かい設定はできませんが、髪型や顔の雛型の種類は非常に豊富です。
星座チャットの関係上、誕生日まで設定できるのが異色な部分です。


ヴェンデッタ



キャラの描写は綺麗な事は綺麗ですが、どう作っても整形美人みたいな感じになってしまう気がするのはおっさんだけでしょうか?
綺麗なお姉さんと不細工なゴリマッチョ男子、やたら強い魔法使い系の幼女は韓国産にお決まりのパターンですね。
武器の描写は非常に綺麗ですが、アバター装備についてはちょっと手を抜いてるような気がします。
設定の細かさは黒い砂漠並にいろいろ設定できます。


黒い砂漠Mobile



エターナルを除いたら比較対象の3つの中ではダントツに綺麗です!ただ、おっさんはこの油絵の様なタッチがちょっと馴染めませんでした(^^;
キャラメイクの細かさも最も細かくできますが、センスの無いおっさんが弄るとどうしても何か変な感じになってしまうので、結局ほとんど雛型の状態で始めました(笑)
韓国ものはどれもキャラメイクは細かいですが、いじり方が難しい印象でしたね。ここでうまく成功した人はたぶん長続きしたんだろうと思います。


視点について


エターナル


360°切り替えられるため空の美しい移り変わりなども眺められます。ズームもかなり寄れるので、キャラメイクにて作り込んだ自慢のキャラをじっくり眺めることもできます。
カッコいい装備を手に入れた後などはしばらくキャラを愛でるのに時間をかけてしまいそうですね( *´艸`)


ステラセプト




こちらも実は360°見れるシステムなんですよ!視点についての性能はたぶん一番です!ズーム速度も早すぎずゆっくり過ぎず、行き過ぎたりもしにくい設定のため非常にいろんな視点から見易いんです。
下のアングルからズーム次第ではこんなムフフな眺めも堪能できちゃいます(笑)もちろん他人のもね(^^)b


ヴェンデッタ




そしてこちらも360°見れるタイプです。ただ、ズームの調整が今一で、なかなか見たい所で止めるのが難しいです。
黒い砂漠Mobileもそうですが、アングル変えてもいちいち顔がこっちを向くのはおっさん的にはかなり気持ち悪い仕様だと思いました(笑)


黒い砂漠Mobile



こちらは下のアングルからは見る事ができません。真横からとクォータービューの引きと寄りだけです。全国のエロおやじの皆さんには非常に残念な仕様ですよねヽ(;´ω`)ノ



強化システム



エターナル


詳細については勉強不足のため今一不明な点が多いですが、とりあえず装備はモンスターのドロップで手に入るようです。それぞれ強化値みたいな物があり、それによって性能が上がる仕組みのようですね。
最近よく有りがちなパターンでまあこれと言って特徴は無いように思います。
強化値が一旦15以上になると15以下には下がらないとありましたが、それがほんとなら韓国産のものに比べてかなり良心的な仕様だと思います。

当然、正式リリースした際にはこれでもかってくらい他にもたくさん強化要素をぶちこんでくるはずです。おっさん的には黒い砂漠Mobileみたいに複雑過ぎるのはちょっと勘弁して欲しいかな?
やり込み要素って言えば聞こえは良いけどあまり多すぎるのも苦行でしかありません(^^;


ステラセプト


モンスターからドロップした装備の材料をもとに自分で装備を造ります。運によって装備のグレードや改造に必要なスロット数が決まる仕組みです。
面倒な人には馴染めないシステムかも知れませんが、逆にそれが癖になるって人も多かった(過去形)ですね。
レベルもいちいち昇級試験を受けて合格しないと上げることができないなど、いろいろと異色な面が多いゲームです。
タンク(壁)の役割もヒーラー職だったり、それしかやってないと気付かないですが、今思うとかなり変わった仕様のゲームでした。


ヴェンデッタ




ま、有りがちなやつです。単純なので非常に分かり易いからおっさん的には続けやすかったです。
配布も非常に多いので無課金で3ヶ月で最高レアリティのLE装備をほぼ揃え、戦闘力も18万超えできたのでかなりライト層にも優しい仕様です。
ダンジョン周回とかを欠かさずやれるコツコツタイプに向いているゲームだと思います。
ただ直接強さに直結しない所持物(持っているだけけで戦闘力が上がる)によって無駄に戦闘力だけ上がって強くなった実感があまり感じられないゲームでした。
因みにある程度は無課金でも到達できる仕様ですが、廃課金しないと絶対に手に入らない所持物も多いため、重、廃課金の方々には完全に敵わない仕組みとなっております。


黒い砂漠Mobile



お恥ずかしながらあまりにも複雑な強化システムすぎておっさんは2ヶ月もちませんでした(^^;
闇の精霊モードというアプリ切った状態でも放置できるシステムがあり、時間あまりないユーザーにとっては有難いシステムでしたが、ドロップにてレアリティ高いものはまず落ちません。
元々PC版などで慣れてる人やどハマりした人にはやり込み要素満載な神ゲーでしょうが、そうでない人にはちょっと取っ付きにくい印象でしたね。
やり込み要素と言うよりはやらなきゃいけない事が多すぎる(笑)


戦闘


エターナル


通常攻撃がちょっともっさりしています。正式リリースまでには改善して欲しいポイントですね。
スキルについては他のゲームでは当たり前なMPの概念がなく、戦闘によって貯まる闘志が必要値に達すると使用できるという一風変わったシステムとなっております。
手動ではちょっと難しそうですが、オートが非常に優秀に感じました。


ステラセプト


通常攻撃は一番もっさりしています。手動での回避もないためアクション性は低いと評価されがちですが、転倒回避や部位破壊などはあります。
スキルは一人のキャラで取得した複数の職のスキルを同時に発動したりできるので、非常に多岐にわたる戦い方が可能になります。


装備の強化次第ではこんなアホみたいなダメージを叩き出せるスキルもあり、そういう意味では非常に爽快感の有るゲームです。


ヴェンデッタ


非常にスピード感があってアクション性は高いです。クォータービュー以外のアングルでも拡大した状態で戦闘できるので臨場感もあります。
PvPの時お姉さんキャラのアサシンが無駄にジャンプするモーションが大きな隙になるため一時不評もありましたが、単にキャラによる強さの差だったような気もします。


黒い砂漠Mobile


スピード感は比較対象の中ではダントツに高いです。おっさんは動きが早すぎて手動は難しいのでオート必須な感じでしたが(^^;
スキルスロットをぐるぐる回す仕様もなかなか慣れませんでした。



最後に衣装装備



エターナル


CβT2の段階ではまだ実装されてないようでした。
アソビモさんだけにこの辺はかなり力を入れてきそうですが、このゲームに限っては装備自体のアバターがカッコいいので、あまり世界観にそぐわないものは量産してほしくないってのがおっさんの希望です。


ステラセプト


衣装装備の種類は非常に豊富でした。今は使い回しの再販ものや苦し紛れの適当感否めないものしかない現状ですヽ(;´ω`)ノ
ちょっと前までならこんな素敵な衣装装備も有りました。↓


ラバーソウルさんと言う方の衣装装備です。一応ご本人の許可を得て掲載させていただきましたm(_ _)m
これだけのクオリティでエターナル並みのグラフィックだったらまた人気が再燃することでしょうね!


ヴェンデッタ


エグいです(笑)好きずきでしょうが(;゚∇゚)
エロいけどちょっと気持ち悪いかな?おっさんはあまり好きではなかったので衣装は身に付けないでプレイしていました(^^;




衣装によってせっかく設定した髪型まで衣装に合わせたものに固定なところもマイナスポイントでした。


黒い砂漠Mobile


あまり衣装自体手に入れる事ができませんでしたが、ヴェンデッタ同様かなりハデめでエロい印象のものも多かった印象です。おっさんは黒い砂漠の方がまだセンスは良いと思いました。




















他にもまだ書き足りない部分が有ると思います。また個人的な主観なので賛否両論有ることだと思います。
このゲームが好きだってかたにはディスってるように感じたかも知れませんが、おっさんの戯れ言と思ってご容赦くださいm(_ _)m

今回挙げた比較項目以外にもたくさんあると思いますが、今日のところはこの辺で失礼させていただきますm(_ _)m

正式リリースされた際にはETERNALのブログを中心に書いていこうと思っていますので、皆様よろしくお願いいたします!

2019年11月19日火曜日

ソシャゲや据え置き関わらずMMORPGが過疎る理由について改めて考えてみた

こんちゃー(。・ω・)ノ
最近夜勤続きで体調がMAXにヤバい事になって来てる双剣のおっさんです。

ここのところやたら小学校の時の夢を見たり、起きてても昔の事が突然フラッシュバックしたり、マジでヤバいのかも(笑)

誰か真相心理について詳しい人いたら教えて欲しいくらいです。


で、3日くらい前から爆走ドリフターズと言うゲームをやり始めたのですが、これがめちゃめちゃ面白い!久しぶりに時間を忘れてやるくらいどハマりしてしまいました。

おっさん昔からRPGやシミュレーションゲームが好きで一回ゲームから5~6年離れていた時期も有りましたが、スマホでできるMMORPGのステラセプトをきっかけに再びゲームをやるようになったわけですけど、最近この手のジャンルどれをやってみてもなかなかどハマりできるやつに巡り会えなかったんですよね。

なのでそれは何でなんだろうな?って改めて考えてみたんですが、薄々気づいてはいた事だけど一番の理由はゲームに取れる時間があまり無いって事なんだと思います。
この手のジャンルって結局マウント取る、他人よりも強くなって手塩にかけて育てたキャラを自慢するって事が一番の楽しみ方じゃないかと思うんですね。
しかし多くのプレイヤーは湯水のようにリアルマネーを注ぎ込めない、普通の環境の人ならゲームにたくさん時間をかけられないのが当たり前なわけで、大概の人はやっても余計にストレスになるだけだから途中でだんだん嫌になってくるわけです。

もちろん周りの事は気にしないでマイペースにやって長続きする人も中にはいますが、そういう人の方が稀で必然的に多くのお金と時間をかけられない人達はどんどん辞めていくからゲーム自体過疎ってきます。それにようやく気づいた廃人と呼ばれる人達も終いには辞めだして、ついにはサービス終了の流れになってしまう事が大半の結末でしょう。

では、どうすれば過疎らない、過疎りにくいゲームを作れるのか?

これは考えれば考えるほど不可能に近い事だと思います。
何故ならそれぞれの立場からしたらそれぞれの主張があるわけで、それに運営会社の利益が絡んでくると全ての人の主張を実現しようとしたら大きな矛盾が生じるからですね。
例えば一般人からしたらあり得ない様な額を課金して常にトップランカーでい続ける人であれば、一番になりたいからこそ大金をつぎ込んだわけで、それによって得た強さやランカーとしてのポジションは当然の権利っちゃ当然の権利なわけですね。
でもそれがプレイヤー数増やしたいがために異常に配布を増やしたりして、ろくに時間やお金をかけてない新規プレイヤーに一気に差を縮められたりランキングを抜かれたりしたら文句を言うのは当然でしょう。
逆に無、微課金や隙間時間でちょいやりしたいだけのライトユーザーからしてみたらガチャの排出率が悪かったり収集に鬼のような時間がかかる仕様なだけで札束で殴り会うだけのクソゲー呼ばわりするわけですが、ライトユーザーだって日頃リアルの世界で鬱積したものを現実逃避したいからこそゲームでもやろうかなって気持ちになるわけで、そういうユーザーが実は大半を占めるわけです。
ことMMORPGというジャンルにおいては、マウント取っている一部のユーザーだけが楽しい(必ずしもそうとは限らないけどあえて極端なこと言うなら)わけで、彼らからしたら何でこんなに楽しいゲームなのに過疎ってきちゃったんだ??って不思議に思うでしょうが、大半の人達にとっては時間も取れない、お金もそんなにかけられないイコール強くはなれないから面白くない。なんですね(;゚∇゚)

もちろんたくさん課金してる人達がいるからこそ無、微課金ユーザーもゲームをプレイすることができるわけで、廃人並みに課金してる人達には本当は感謝しないといけないんです。
でも、マウントとりたい側からしてみれば限界集落並みに過疎ってしまえばその中でトップで居続けても虚しいだけですよね?
だからその他大勢プレイヤーはたくさんいるに越したことはないはずなんです。



運営会社も大変ですよね~(;゚∇゚)



それぞれの立場がそれぞれの勝手な主張を繰り返すもんだから運営が舵きりをいったり来たりして次第に迷走しだすのは当たり前っちゃ当たり前の様なきがしますよねー(笑)



結論を言ってしまえばMMORPGと言うジャンル自体一般Peopleを取り込もうとしてもそもそも最初から無理な話なんですよ。ほとんどの日本人がちょいやり無、微課金でプレイしたい人ばっかなんです。

この手のジャンルに定着するのはお金に余裕有る無しに関わらずたくさん課金できる人、わりと時間に余裕が有って四六時中プレイできる人なんです。

最近は放置機能付いているものも沢山ありますが、これに文句をつけているのは課金はしないけど時間だけは沢山あるって人が大半でしょう。
放置やオート有るとゲームやってる感が全く無い。確かに一理有るとは思います。
しかしそれは表向きでほんとは唯一他人に差をつけられる時間のアドバンテージを奪われる事に文句を付けたいだけのような気もします。

たぶん昔のMMORPGはこういうユーザーさんが牽引してきたんでしょうから気持ちはわからなくはないですけどね。

色んな立場の意見を全て実現しようとすると大きな矛盾が生じるのでそもそも無理な話し。必然的に仮に最初人気があったゲームであってもいずれ運営が迷走しだして過疎ってくるのは避けられない。

おっさんの様な暇潰し程度にゲームやろうかなって感じの人はおとなしくシューティングとかアクションとかレースゲームやってた方が吉なのかも知れませんね。
少なくともやっても良いけど強くなれないからってクソゲー呼ばわりするのだけは非常にナンセンスな事だとわきまえる気持ちも大事だと思います。

2019年11月12日火曜日

エターナルCβT2やってみた感想

こんちゃー(。・ω・)ノ
今週は夜勤でもう寝ないといかんのに今からブログ書こうとしてる双剣のおっさんです。
夜勤って言っても帰ったら洗い物やら洗濯やら子供の学校の準備やらでゲームやる時間なんてほとんど有りませんよ(^^;
ゲームやってブログ書こうなんて思ったらそれこそ寝る時間を削るしかないですよね!
学生さんや社会人だったら皆持ってる共通の悩みだとは思います。

だったらゲームもブログも最初からやらなきゃいいんでしょうがね…。

ほんとに辞めるかな…。

少なくとも掛け持ちしてる余裕なんてぜったいに無いですよね。


これはエターナルが正式リリースされたらステラセプトはしばらくログイン勢になりそうな予感です(^^;


だってエターナル、これすごく良く出来てますよ!スペースものが好きなおっさんは絶対ハマらないって断言してたけど前言撤回しなきゃならないですね!

厳しい事言うと最近の韓国産MMORPGに良く有りがちな部分をただパクっただけのグラやシステムUIだったりするけど、どれを取っても超越しているのでアソビモさんのオリジナルな部分と上手く融合して良いとこどりな感じに仕上がってる印象です。



まずグラフィックは最近のどのMMORPGに比べても確実に頭一個分は抜きん出てると思います。
特に韓国ものなんかだとキャラの描写はすごく良くてきてるけど、風景や建物、モンスターのグラフィックとかはちょっと手を抜いてると思うんですよね。(あくまで個人的な感想)

でも、エターナルはキャラも風景もモンスターもグラフィックは一切手を抜いてないように感じます。


正式リリースの際キャラメイクがもっと細かくできるようになれば愛着も湧いてより入り込める事でしょうね。



おっさんはこんな感じで始めてみたいと思います。


顔の雛形は今の段階ではちょっと不細工な感じの物が多目かな?って印象でした(^^;

おっさんは一番目の顔で元気系のボイスを選択しました。やっぱ元気そうな女子が一番好みです(^-^)

本番リリースの際は男キャラにしたいと思います。

あっ、そうそう!アソビモさんの良いところは韓国産によく有りがちな職業によって性別が固定ではなく、自由に職と性別が選べるところでしょうね。
けっこうこれが無いだけでやる気なくなっちゃう人も多いだろうから、この点はかなりポイント高いと思います。


空のグラフィックは他のタイトルもそうですが流石に綺麗です。


水に関する描写も非常に綺麗ですね!





戦闘に関しては手動だとちょっともっさり感がありますがオートが優秀な気がします。黒い砂漠みたいにアプリを閉じた状態でも自動狩りしたりはできないように見受けますが、そこまでやるとプレイしてる感が削がれるので、これくらいがちょうどいいのかも知れません。

時間ないプレイヤーにとっては残念ポイントなのかも知れませんが(^^;



手動だとスキルを使うタイミングが難しくて今一上手く戦えないし、通常攻撃も発動する間隔がちょっと長いように感じられました。

せっかくノンターゲティングを採用しているので、この辺が改善されれば、よりアクション性も高まると思います。



フィールドはかなり広めなオープンフィールドを採用していてgoodですね。手動でもそんなにごちゃごちゃ感はないので、そこまで分かりにくくはないと思います。

韓国産のは風景のグラフィックが今一だしクウォータービュー固定である事が多いので、オートがないと迷ってしまう事が多いですよね。



お付きの妖精は今のところ何の意味があるのか今一わかりません(^^;

いろんなコンテンツが有るようなので、正式リリースされた際にはじっくり研究したいと思います。





景色が綺麗なのでオマケのスクショ。



最後にPKについてですが、個人的には韓国産の悪い面を真似ちゃった典型ではないかと思いますね。自分的にははっきり言って要らない要素です。

有っても闘技場なりの決められた場所でのみ対人が好きな人だけやれば良いと思います。
いくらペナルティが有るとはいえ、平和にプレイしたいだけのプレイヤーにとっては無差別にキルしてくるプレイヤーは迷惑極まりないです!




この辺りは最近の流れに習って対人を強要する方向性なことが見え隠れしていますね。

対人が強くないと先に進めない➡️対人強くなるには廃課金必須➡️無課金、微課金、まったり勢はストーリーすら詰む

なんて事にならないかちょっと心配です。

総評


グラフィック★★★★★

戦闘★★★

ゲーム性 今のところ不明

UI★★★


ま、今の段階ではこんなところでしょうかね?

最近有りがちな異常なまでの課金煽りとか無ければかなり長寿な人気ゲームになりそうな予感です。
おっさんの様なまったりライトユーザーは上を見たらすぐにモチベーション下がってしまう事が多いと思うので、韓国産だと当たり前な誰々がUR当たったとかドロップしたとかのテロップは無いといいですね。

今から正式リリースされるのが待ち遠しいですが、とりあえずCβT残り期間を存分に満喫したいと思います。

2019年11月4日月曜日

祝6周年

こんばんは(。・ω・)ノ













ちょっと早いけどステラセプト6周年おめでとうございます!













ん~
特に言うことは有りませんね…













予想通りと言うかなんと言うか…













ま、これだけの過疎状態で売上ランキングですらロープレ限定で検索して既に圏外になって久しい状況であってもサービス終了にならないだけ運営さんの温情に感謝すべきなんだとは思いますが、でも実際何にもないと寂しいっちゃ寂しいですよね。

エターナルが上手く行ってそれなりに集金できたらその時にはきっと大改修するんでしょうね。その時まで塩漬けってところでしょうか?

まー、そうなるとしても新規にも受け入れられる様にするため上限を一気に解放して、今までの武器やスキルなどはかなり下方修正されるでしょうね。

ずっと続けてたユーザーにとっては裏切りとも取られかねないアップデートの内容になる未来は見えてると思います。

注 あくまで個人的な予想

だから運営さんにしてみれば、そうなったとき少しでもダメージ減らしたいだろうから、自分みたいなずっと続けてる腐れユーザーにはむしろ根こそぎ居なくなって欲しいのかも知れません。

注 あくまで個人的見解

とにかく何となく続けます。そしてもしそうなったらそうなった時にどうするか考えます。可能性は低いでしょうが、そうならない事を願いたいですけどね。

それ以前にエターナルがもしコケちゃったらもともこも無いんですけどね(;゚∇゚)

ロビーの総合グループでも今一盛り上がりに欠けるみたいだし、そもそも本当にリリースされるのかどうかさえ怪しいし。

LUNA SEAの主題歌とかちょっと草だし、オープニングが公開されたからってリリースは確実とは言えないのがここの会社だよね~。

α版までやって御蔵入りになった前例もあるし、FFとかで有名な天野なんちゃらさんがプロデュースとか言われてもまだ100%信用できない気持ちになる事が悲しい…。

何れにしても、だいたい黒い砂漠Mobileとか類似する人気ゲームとかある現状で、今さら同じようなジャンル出してもよっぽど差別化計らないと厳しいですよ!

そっちの人口も最初だけ興味本意でけっこう流れて来るでしょうが、大して代わり映えしなければ馴染んだ方が良いのが人情なわけで、クソミソにレビュー下げられるだけ下げられて元に戻られるだけでしょうね。

そういう人って大してプレイしてないのにクソミソな事言うのはよく有りがちなんですよ。

ある種、逆の意味でのサクラみたいなもんですな(笑)






















はー



めでたいあにば~さり~だと言うのにこんな事しか書けない現状が悲しいですね(;´Д⊂)






















おわり!